2013.10.25金おはよう日本 ドイツ メルケル首相の携帯電話をアメリカが盗聴の可能性で、また「容疑者」をつけてスノーデンさんを報道するNHK

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総合的な学習の時間 小学5~6年 学ぼうBOSAI|NHK for School

総合 小学5~6年 学ぼうBOSAI|NHK for School - NHKオンライン

http://www.nhk.or.jp/sougou/bosai/list_2013.html
「学ぼうBOSAI」は、子どもも大人も心を動かし、深く考える、新しい「防災番組」です。様々な自然災害に襲われる日本列島。阪神・淡路大震災や、東日本大震災では多くの尊い生命が奪われました。子どもも大人もこの列島に生きる一人として、自然災害を正しく知り、命を守るためにどう行動するかを自分で考えなければなりません。

 「学ぼうBOSAI」では、
○自然の恐ろしさを正しく知り、人の死の悲しみを共有する「地球の声を聞こう」
○自然の猛威の前では弱い人間が、それに立ち向かう力を描く「命を守るチカラ」
○故郷を愛し、自らの判断と行動で、自分とみんなの命を守ることを学ぶ「シンサイミライ学校」
の3つのシリーズで放送します。子どもたちに親しみのあるプレゼンターや第一線の専門家が、最新の知識や考え方、現場の取り組みや学校でのワークショップを伝えてゆきます。

「第6回 命を守るチカラ 災害救助犬・指導手」を見ました。

防災じゃありません。災害が起こった後の救助です。
どうしてこれが防災の総合的な学習の時間なのだろうと思いました。
防災教育に名を借りた、体のいい宣伝活動です。
「災害救助犬・指導手」のお仕事は大切で大変立派なお仕事です。
でも、それと防災教育は別です。
交通安全サッカー教室よりは近しい関係です。
それでも、防災のための総合的な学習の時間で他に教える事があるはずです。

予算承認と関係者間での近しい組織の宣伝活動ばかりしているNHKです。


サブタイトル
第1回 地球の声を聞こう 地震波が教えてくれること (4月10日、14日、17日、21日)
地震の大きな揺れが来る前に知らせる「緊急地震速報」のしくみを入口に、地震波の性質と、地震への備えを学ぶ。

第2回 命を守るチカラ フライトドクター(4月24日、28日、5月1日、5日、8日、12日)
災害や事故が発生した時、専用のヘリで駆けつけ救命にあたるフライトドクター。その現場をドキュメントで追いながら、フライトドクターたちの災害への備えを学ぶ。

第3回 シンサイミライ学校 アニメで学ぶ “命を守るキズナ”(5月15日、19日、22日、26日)
津波から自分自身、そして家族みんなの命を守るために何が大切なのか、アニメを通じて、子どもたちが自ら考え、学ぶ。

第4回 地球の声を聞こう 地震はなぜ起こるの?(5月29日、6月2日、5日、9日)
「マグニチュード」「震度」という言葉のとらえ方を知って、揺れが長く続いたときに警戒しなければならないことを学ぼう。

第5回 地球の声を聞こう 地球は生きている(6月12日、16日、19日、23日)
地震は「生きている星」地球の活動のひとつであり、止められないことを知って、どう備えたらいいかを考えよう。

第6回 命を守るチカラ 災害救助犬・指導手 (6月26日、30日、7月3日、7日)
地震で建物が壊れたとき、土砂崩れが起きたとき、優れた嗅覚で行方不明者を捜索す る災害救助犬。その育成や訓練を行う指導手に密着して、災害に備える最前線を紹介 します。

命を守るチカラ 「災害さいがい救助犬・指導手」

大きな地震で建物が壊れたとき、土砂崩れが起きたとき、みなさんは行方不明になった人をどうやって探すか知っていますか?
目で見ただけでは助けを求める人を見つけられない現場で活躍するのが、災害救助犬です。優れた嗅覚きゅうかくの持ち主です。救助犬の育成や訓練を行う「指導手」の古川 祥子ふるかわしょうこさんと、コンビを組むジャーマン・シェパードの妙たえに密着して、知られざる世界を紹介します。倉庫や険しい山で、さまざまな災害を想定して訓練を行っています。どうやって人を見つけるのか、被害にあった時はどうやって身を守るのか、古川さんにお話を聞きながら考えます。


第7回 シンサイミライ学校 地震からいのちを守る知恵 (7月10日、14日、17日、21日)
「落ちてこない 倒れてこない 移動してこない」緊急地震速報を使った避難訓練に 挑戦、自分たちで考えながら地震から命を守る知恵を学ぶ。

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2012.10.11木NHK深夜のNEWSWeb24三重の事件について冒頭〔ウイルスは特定の掲示板に書き込みを行う高度なものでした〕、テロップは〔PC遠隔操作ウイルスは新種〕⇒高度、新種です。それで誤認逮捕の正当化?たまったものではありません。昨日から、<警察や検察がわからなくてもしかたがない>というトーンのニュースが流されています 

常に今までにないウイルスが問題になる世界です。
警察や検察がそんなことで、いいのでしょうか?
そういえば、防衛省が、陸海空に加え「サイバー」を第4の防衛にするという報道もありました。

だいじょうぶでしょうか?

自衛隊は、本来の業務ではなくて、災害復興支援でとても役立ってくれていますけれど
サイバーは、本来の業務ではない、別の支援で、官僚を支援し、<官僚のいう〔国民〕>を敵に回したりしないでしょうね?

警察でも、京都の先生のWinny事件というのがありました。
最先端の事件として検挙しながら、無罪でした。

そのことはあまり伝えないのが官僚報道です

実際に、サイバーというわからない言葉を前に、恐怖だけを報道する
そんな前時代的なメディアです。

時代にあった解説をしない、
とってもおかしいですね。

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2012.10.10水午前零時のNHK NEWSWEB24で山中さんのノーベル賞を枕詞に「事業仕分けで研究予算が削られた」⇒国民から消費増税のように研究費をだしなさいのトーン。企業の話はふろく程度。⇒日本政府官僚機構の生きる糧のおねだりでした。官僚を通さないでできないしくみの日本の機構がおかしいんですう

なぜ、国家予算から研究費をださないといけないのでしょう?
その説明はされません。
〔個人⇒日本政府⇒研究者〕というお金の流れを前提とした会話がつづいていました。
最後にちょっとだけ〔企業⇒(日本政府⇒)研究者〕がでてきました。

不思議です。
これがアメリカなら普通は
〔投資家⇒研究者〕
あるいは
〔慈善家⇒研究者〕
です。

日本では、<献金も課税対象>です。
官僚がどんなお金の流れも税金を取る仕組みです。
日本で非課税になるようなケースは、多くが<官僚機構>が絡んでいます。
結局、<官僚機構を通さなければ損をするような仕組み>があるため、
<官僚機構以外のお金の流通がうまくいかないようになったいる>のです。

〔政府が研究費を出さなければ研究がすすまない〕ようなトーンで話していること自体、
それが「東大話法」です。
「官僚の論理」です。

きょうのテーマを「真に掘り下げる」ために必要なのは、
<政府>に視点を当てるのではなく、
反対に<政府>に頼らず研究費を手当てできるために必要なことを論じることです。
つまり、それは<政府機構、官僚機構の、網の目のような統制>について、洗いざらい白日の下にさらすことからはじまるのです。

そこをブラックボックスにしての

〔個人⇒日本政府⇒研究者〕 

そして、個人にNHKが、科学技術振興機構 顧問 北澤宏一さん(原発政府事故調委員長)をして、話をさせる・・・

「(「今の)日本人が使う娯楽費が100兆円近くなっているんですね。
自分たちの使う楽しみのための1%ぐらいを将来のための研究に回してもらう
そのくらいの規模感でやっていただけると非常にいいんじゃないかなあって
私自身は思います。」

これ自体が、<官僚のプロデュース>
です

北澤さんは、
「自分たちの使う楽しみのための1%ぐらいを<ください>」とか
「自分たちの使う楽しみのための1%ぐらいを<だそう>」とか
言っていません。
<規模感>だということです。
「日本に税金を払っている人ひとりひとりが遊興費の1%を出した方がいい」とも聞こえるのですが
はっきりとは言っていません
「日本に税金を払っている人ひとりひとりが遊興費の1%を出した方がいい」くらいの<規模感>
としか言ってなんです
これが東大話法、官僚作文です。


「わたしたち」というフレーズと同じように、
善良な「日本国民」は、これを聞いて、「出してあげなくっちゃ」と思うんです。
そう、日本の教育で教育されて育ってきました。

「日本に税金を払っている人ひとりひとりが遊興費の1%を出した方がいい」くらいの<規模感>を
お金を持っている人、多くは投資家が直接研究者に払えればいいんです。
よけいな官僚機構などにお金を払う必要はないんです。

ここで官僚さんたちはこういいます。
「研究者が投資家を探す手間がかかります」

でも、いまも<官僚さんたちに根回しする手間>が同じだけかかっているんです。
それが、山中教授が苦労した点なのです。
その〔個人⇒日本政府⇒研究者〕 の<日本政府>にかかった手間を、
<日本政府>の官僚たちはトランスペアレント透明人間になったかのように
<個人>が悪いといっているのが、
きょうのNHK NEWSWEB24でした。

北澤さんは俳優で、舞台監督、振付師、その他演出チームがたくさんいるはずです。
その中心は<文部科学省官僚チーム>。
それから今はどうなっているのでしょう、文教族と言われる政治家もそうかもしれません
でも中心は<文部科学省官僚チーム>

「日本国のノーベル賞を増やそう」という国家プロジェクトは、
「そのためにお金がかかるので、税金をもっとください」ということと同じだった・・・・

ジャーナリズムであれば、本来は、利害当事者が解説をするということは避けるはずです。
ライバルのアメリカでは、説明している当事者が利害関係者かそうでないか、わかるように明示します。
利害関係者であればバイアスがあるということを明らかにしてから論じます。

でも、NHKでは、決してそういうことをしません。
むしろ、利害関係者でない人が解説をすることばかりです。
これが、<公共放送を自称する放送局の実態です>
実は<官僚のための放送局>のことを<公共放送>といっているのです

日本で教育された人で組織されている<であろう>NHKは、
NHKの人たちが、あるいは、NHKの背後にある官僚関係者自身も、
それを体現するように、
これを精一杯<善意で解釈>して
<官僚機構に組み入れられて生活をすることが日本人としての幸せ>だから、
<NHKの放送する内容に同意して、暮らしてね!そうすれば、幸せがまっているよ!>
ともかくそう思って、放送を組立ている<のかもしれません>
けれど、きっと、その人たちも、<絆で縛られた生活>で、そうなっている<のでしょう>


「自分たちの使う楽しみのための1%ぐらいを将来のための研究に回してもらう」
このフレーズ、これからNHKを中心として
さまざまな場面で使われることになるはずです。

山中教授はオールジャパン体制をとらないとアメリカに対抗できないといっています。
これを聞くと野田さんはオールジャパンで政府がお金を出して・・・というでしょう。
でも山中教授がライバル視しているアメリカは、そういう体制じゃないのです。
日本のメディアの話は、多くが、その点を飛ばして、<日本>=<日本政府の支援>となるところが
結局、<日本の弱さ>の土台をつくっていることに気がつくことから始めなければいけません。

最後に、NHKの話は、<官僚が関係する必要のない話>を、<一見総体的な話>に作り上げ、結局、<官僚の利益となる方向に誘導する>、その役割だということが、これでもわかりました。

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2012.10.2火午前6時43分〔前原 経済財政担当大臣 日銀にしっかりと対応を促す発言をしていきたい←→城島財務省 慎重に検討していく課題ではないか〕 政治家の新ポストにかける意気込みを官僚(財務省)による批判で〆るNHK

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2012.10.2火NHKおはよう日本〔日本原子力開発機構 森林の放射性物質影響 長期間調査へ〕  <環境省の『これまでの森林の放射性物質調査データは十分ではなく、さらに調査研究が必要』> やりたい放題の原子力ムラ、増税シロアリ状態です、野田さん!

キーワードは『長期間』

これで長期間、仕事が安泰です

環境省も天下りが長期に確保できて安泰です

NHK報道は
日本原子力開発機構 福島環境安全センター 中山真一 副センター長が
 「被ばく低減 抑制が我々の目的」
と語るシーンを放映します。

このシーンがこのニュースの最後です。
NHKの報道は、他者の言葉で締めることばかり。
とても不思議な報道です。
責任を負わないから、どうぞ話してくださいと言っているように聞こえます。
責任放棄、
でも、それを編集放送する責任は放棄できません。

公共放送機関ではなくて、官僚広報機関

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2012.10.1月-2火NHKの〔ソフトバンクのイーアクセス買収報道〕のはずなのに、おかしいです。〔大手3社に集約へ/BizPlus〕、〔携帯各社 通信改善が今後も課題/おはよう日本〕です。総務省という官僚視点、ドコモとauという官僚機構のライバルへの気遣い、lNHKの属する同じグループであり、NHKのネット進出と大変関係のあること、という自己中心的な観点の3点で報道しているとしか思えません。

NHKの最後の1文は
「スマートフォンの利用者はさらに増えることが予想され、
携帯各社は、安定した通信状況を確保し、つながりにくさをどう改善するか
引き続き改善が求められます」

NHKの問題は、これを誰が言っていることなのかを言わないで報道するところです。
一番重要な「提言」部分を、責任があいまいなままで、放送することがあっていいはずありません。

言わないのであれば、これは、NHKの意見であって、NHKが責任を負うべき提言です。

でも本当は、総務省の意向を受けたNHKの総務省担当記者が書いているか
総務省はNHK全体に関わる問題なので、NHKのトップの意向も入れて
書いたのでしょう。

誰の責任なのかは明確にしないけれども
総務省の意向とNHKの考え方が十分に反映された文章のはずです。

ソフトバンクのイーアクセス買収という企業の問題、そして次に経済問題であることを
NHKは行政の問題、そして、NHKが参入したいネットが関わる放送とネットワークの問題として報道してしまっています。
(日本ではコンピュータネットワークは法的には行政的には放送に組み入れられてしまっていますから、同じくくりです)

つまり、公共放送といっている報道が、実は、身内のための報道、自分たちだけの報道としてしまっているのです。公共放送ではまったくありません。この場合官僚広報機関というよりも、自分のためのステルスマーケティング的な報道ですから、大越さんに言わせれば、これは罪なのではないでしょうか?

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2012.10.1月NHKが〔わかものハローワーク 開所 東京など全国三か所に〕⇒細分化する細分化して、予算を多く使おう、天下り先を増やそう。必要がないのに。難病の細分化、がんも細分化、労働も細分化。厚労省

午後3時のニュース 
午後4時55分のニュース 
午後6時台のローカル 首都圏ニュース

NHKが直前に報道していないのに、
なぜか、現れて相談している若者・・・

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2012.10.1月NHKニュースウォッチ9 トップは〔姫路の工場の爆発事故〕と思ったら〔化学工場爆発事故 失われた消防隊員の命〕でした。かわいそうです。でも、消防隊員の視点での話を今の時点でそこまでフォーカスしますか?官僚グループ内放送局の報道と思えるタイトル。日本全体が官僚のためにあるような視点でした。消防庁が総務省という同じグループにあることにものすごく気を使っている報道姿勢だと思いました。

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2012.10.1月NHKクローズアップ現代〔高レベル放射性廃棄物〕で日本学術会議の提言の意味がわかりました。研究をずっとつづけることに意味があるようです。つまり、原発ムラが今後長い間仕事があるということです。そして原発がずっとあり続けられるということです。それを直接言わないで、安全を前面に出す提言。NHKもそれを後押ししていました。産官学メディアのものすごい東大話法です。

9月28日日本学術会議会長 大西隆さんのNHK視点論点での10分トークです。
これを聞いた時には、提言は、みんなのことを考えてくれているように聞こえました。
でも、よく聞くと、「科学的知見の限界を自覚」とか前提がヘンでした。
それでも、言っていることは、やっぱり、みんなのことを考えてくれているように聞こえていました。

けれども、きょうのクローズアップ現代で、日本学術会議側は、「もっと長期的に研究することが必要だ」ということが提案の骨子であることがわかりました。

しかも、日本原子力研究開発機構側も、「日本学術会議の提言は、狭い目で見ていた私たちの目を開かせてくれた」と、受け入れに積極的です。

日本のいままでのやり方から考えれば、これは、デキレースというものですね。
根回し済みというよりも、この2者以外の3者で全体をコーディネートしているところがあるはずです。
そうでなければ、こんなに簡単に話が進むわけありません。

これは、とても大風呂敷の東大話法です。
引っかかってはいけません。

基本は、原発をまず、止めることです。

大間原発建設再開も、建設するだけでお金が流れるという政治の世界が作り出しています。
責任あるのは、科学者ではなくて、政治家と官僚です。

政治家と官僚が陰に隠れていままでどおりのやり方をするためにどうしたらいいかと考えたその一つが
この「日本学術会議からの提言」だと思います。

国谷裕子さんが、このことをわかっていないで放送していたとしたら・・・・
いえ、そんなことはないでしょう。
必ず、裏を知っていながら、NHKの役目を演じているのでしょう

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